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2009年3月21日土曜日

3号機完成^^/

なんとか完成

クロスファイヤーのオレンジのようにしましたが。。。



本日初飛行
まあまあ飛んでくれました。満足。

その模様はないですが、
久しぶりの松◯飛行場でのショット

反則パワーのウインチ

MAXIMの奥に横たわる???

東北サーマルに向けて準備中の面々に


出羽富士の見えるここのロケーションは最高だべ〜〜〜〜〜〜

遊びにきてね〜

2009年3月19日木曜日

2009年3月17日火曜日

3号機9

製作も3機目になりますが、
毎回色んな方法を試しながら製作するので、
悩む時間が多く手が止まることもしばしば。

やっとエルロンリンケージ〜サーボベッドまでの考えがまとまりました。

リンケージパーツも初めてのものを使用します。
相変わらずベテランさんの真似っこですが。。。

次は尾翼まわりでしょうか。

主翼に入れたロゴには2009.Febって入ってるのに、
完成はいつに。。。

2009年3月15日日曜日

3号機8

水平尾翼の強度が何となく不安だったので、
もう一個作りました。
最初のは予備にしておきましょうか。

ロービングで補強してみましたが、
重さも極端に増えなかったのでいいんじゃないでしょうか。


只今主翼台座を滑らかに仕上げようとしていますが、
こういう作業が大の苦手です。
重くならないようにツルッとピカッと出来るのでしょうか。。。

3号機7

もう完成が近づいてくると、
早く飛ばしたくなるもんだから作業が雑になりがち。
そこは我慢でマイペースマイペース♪

主翼にホーンを付けました、
一応カーボンにしてみました。


そして尾翼の製作のつづき

補強の仕方を変えてみたりして

バギング
樹脂作業のあとの残骸。
これの量が多い時は段取りが悪かったということ。

で、完成してみると。。。

んんん


軽い。。。軽すぎるような。。。

強度大丈夫かなあ?

2009年3月12日木曜日

3号機6

ポッドはひとまず置いといて尾翼の製作。

平面形と翼型を変えます。

平面形の大小では何らかの違いがわかりそうですが、
翼型の違いが飛びにどんだけ影響があるのか、
自分にはわからないと思いますがね。


2009年3月10日火曜日

3号機5

主翼台座にカーボンを巻いて樹脂で固めました。
どうやってウマく引っ付かせるか結構考えました。
ちゃんとしたメスジグみたいなものを作ればいいんでしょうけど、
シートで包んで圧縮すれば何とかなるかと安易な考えで。


ピタッと硬化してくれればいいんですがねえ。
(こういうチョットしたコツがいりそうな所も今後の課題です)

今日はこれだけでおしまいにして、
確定申告書類をまとめないといけません。
さっさとしておけば良かったんですが、
なんやかんやで後回しに。

毎年ギリギリになっちゃうんですよね。。。

2009年3月9日月曜日

3号機4

やっとやる気になったので3号機のつづきを。

主翼台座部分の作り込み。
関西の某氏の見よう見まねですが、
やってみるとそう簡単にいくもんではないんですね。
何回もやり直してるので見た目が悪いっ。

失敗を繰り返し、勉強にはなるがどんどん重くなっていく。。。

2009年2月25日水曜日

3号機3

今月は28日までしかないのであっという間の1ヶ月。
仕事忙しいのでちょっとお疲れか?
日中から手先を使う仕事なので、
気分が乗らないとまた同じように手先を使う機体製作もうまく進まない。

尾翼を切り出すもイマイチの出来。。。
こんな日は何やってもダメねん。後でやり直そう。


注文してたパーツ達が今日やってくるはずなので、
止まっていた胴体部分の製作を再開しようか。

2009年2月22日日曜日

3号機2

主翼接合
ねじれてなきゃいいなあ〜

ポッド作製に移る。
前回よりコンパクトに軽く、そして美しく。。。

アラミド、カーボン、グラスの混合

2009年2月19日木曜日

3号機1

2号機の飛びが結構気に入ったので、
細部改良しながら3号機の製作に移る。
バギングもだいぶ慣れてきたので、
主翼はグラス部分をアラミドに変えて強度を確保してみる。

メスコアを利用したバギングをするので、
前回納得のいかなかった所を修正するためにテンプレートに一工夫。
これで後縁の波うちが抑えられると思う。

主翼コアのカット時も一工夫入れたことによって、
後縁のコアの厚みが均一に仕上がった。
表面に見える微妙な段差はケバ取時に消えるぐらいの許容範囲。

蛍光灯に透かしてみても良い感じ。

コアの切れ端を捨てるのはもったいないのでポッド用に接着しておく。

バギングに備えてアラミドクロスのカット。
うまくカットするには慣れが必要ですね。

メスコアに前縁巻き込み用の細工をして、
コアにはエルロンラインのマーカーを。

樹脂作業中の画像はないですが、主翼下面バギング終了。
無料簡易高熱炉(?笑)の中に

入れ始めはこのぐらいですが、
約60℃まで上げて硬化させます。

バギング終了
失敗しなくなった。まずまずです。
納得のいかない所はまだまだありますが。

トリム前重量