2009年4月6日月曜日

海の水はまだ冷たいらしい

B爺さんから電話もらった。
そろそろ海行ぐべ〜って。

今年は暖冬だったこともあり、
結構早くから水が温くなると思っていたら、
実際はそうではないらしい。
例年通りグローブにブーツ、5mmセミドライスーツだそうな。

でも来週あたりから気合いで3mmスーツで入っちゃおうかと思っている。
なまった身体にムチ打つアラフォーです。

こんだ波だば良いの〜

前にも言ったかな?
今年は毎週日曜日+α(全部で59回)東京で本業の修行です。

昨日第1回目を終了しました。
往復とも夜行バスで行きましたが、
バスは初めてで慣れないせいかうまく寝れませんでした。
ほぼ日帰りの強硬スケジュールなのでものすごくお疲れです。
先が思いやられます。

さて飛行機の製作も続けなければなりません。
何かしらやってから眠りにつきましょうかね。

2009年4月3日金曜日

4号機6

ドキドキの開封

最後まで空気漏れはなかったようです。


予定ではしっかり樹脂ものって
105〜110gぐらいになればいいかなあ〜って思ってました。
軽すぎないようにしたつもりだったんですが。。。


予定外の軽さ。
良いんだか悪いんだか。。。


これからバリを耐水ペーパーで磨いて仕上げます。

週末は東京なので続きは帰ってきてからだす。

2009年4月1日水曜日

機体製作番外編3

フードセーバーでバギングしていると
もう少し強力に引っ張ってくれないかな〜
って思うようになります。

主翼強度や重量などを突き詰めていけば
絶対真空近似に憧れる訳です。

でも僕なんかのようにお金がない場合は
簡単にシステム構築も出来ないので
無い知恵を絞ってなんとかするしかない。


で、考えついたのは以下の方法。
もっといい方法あるかと思いますが。。。


途中まではいつものバギング準備。
スイッチ入れる前に写真の位置にコネクターを装着。
(袋のツルッとした面の方に)
穴を塞ぐためセロテープでも貼っておく。

それからスイッチオン(自動じゃない方)


しわを伸ばしてシールも終えて
いつもの完成状態にもっていったら、
セロテープを外して素早くホースをジョイントしてポンプを稼働。

やっぱりポンプで引くと強力ね〜
っていうのを実感したら、


ポンプは稼働させたままふたを開け、
手前側を二つ折りにしてフードセーバーに再度突っ込みシールする。


これでふたを開けて取り出したら
余計な所をカットして硬化待ち。

いつものようにどこにでも持って行けるので便利〜♪

ポンプとジョイントは用意しないといけませんが、
うまく探せば1万円でおつりが。

この方法以外といけると思うんですが、いかが???